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インターンシップレポート

大手製薬会社トップ研究者K博士

重要な記者発表を控え、社長からのご依頼で2週間の集中トレーニングを実施。
スピーチの中身まで踏み込んだ熱いコンサルテーションとなりました。

そして、記者発表を終えた次の日、感謝のメールが:

「11月○日、何とか大役を終えることが出来ました。
約40人の記者団の前で、30分間の講演と質疑応答をしました。
終了後、何人もの記者の方々と名刺交換をさせていただき、

「良い話を聞かせて貰いました。来て良かった」
という言葉を掛けていただきました。
広報部長や社内の仲間からも、「Kさん!良かったよ」と声を掛けて貰えました。
この成功は、今回のご指導のお陰と思います。ありがとうございました。
今回のご指導のお陰でこの講演が成功しただけでなく、
私自身が「自分の新たな可能性」に気づいたような気がします。

うまく表現できないのですが、今まで自分が苦手と思っていたことも「食わず嫌い」であっただけで、56歳のおっさんがこんなことを言うのは何ですが私にはまだまだ可能性があると思ったのです。強くそう思ったので、定年の60歳以降も、自分が今まで考えていた以外のもっと選択肢を広げた生き方ができるのではないか、と今は思っています。昨晩、家内とも、今後とくに60歳以降のことを色々と話し合いました。今まで以上に自信を持って夢も持って突き進めそうです。

大森先生のお仕事は、単なる外見のコンサルティングだけでなく、外見を通しての“心の機微?”へのアドバイスを基にその人の生き様のポテンシャルの可能性を広げていくお仕事だということがよく分りました。本当にありがとうございました。

外資系カーメーカー 新任社長

大森先生、この度は外見力のご指導、まことにありがとうございました。

これまで日本では同じ仲間と長い期間をかけて人間関係、信頼関係を構築すれば良かったのですが、社長になった途端
・途中から入社した○○では短い間にとりわけアメリカ本社のエグゼクティブと信頼関係を築くこと
・初めて会う各種メディアに好感をもってもらい好意的な露出(PR)を増やすこと
・たまにしか会えない(行けない)ディーラーのトップはじめ社員に対して良好なコミュニケーションをとること
などが求められました。

日本人は見た目より中身が大事と言われますが、上記のような状況では見た目や立ち居振る舞いでマイナス点をとると、挽回するには数倍の努力や時間が必要となります。
幸い当時傘下だった△△△ジャパンの社長(トルコ人、アメリカ留学、スウェーデン企業経験、日本滞在数年)が
外見、立ち居振る舞い、コミュニケーションが誠にグローバルでスマートでした。この面での私のロールモデルでした。

大森先生のご指導でマイナスにはならない努力あるいは実力が素直に出る訓練をしたことで、
思いのほかビジネスで好結果を得ることが出来ました。

精密部品メーカー 社長

大森先生のCEO Branding Programを受講したのは、欧米の会社との付き合いが増えたので、世界に通用するファッション、洗練された立ち居振る舞い、国際的なマナーなどを身につけたいと思ったのがきっかけです。
マンツーマンでトータルなトレーニングを受け、イメージを改善したことで自信を持って商談に臨めるようになり、
「価格の安い製品をご希望ならアジアの国々へどうぞ、我が社は品質本意の会社ですから」
と堂々と言えるようになりました。
それにともない、横ばいだった会社の売り上げも10%以上増えました.